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今回の目玉の全貌!

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日本同様、こちらも連休モードなんですが。。。

なんだかんだで予定が入ってます ...( = =) トオイメ

と、カッコよく書いてみましたが、裏予定はしっかり消化中ですwww


裏予定に入ってる、戦勝記念パレード(ばく

その予行2回目が昨晩実施されました。

まだ画像整理もロクに出来てませんが・・・ とりあえずUPです (^^;)



T-14のカバー解禁 キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!

関係者やマニアの間では「2回目以降にカバーが解禁されるかも・・・」 なんて噂がありましたが

まさかホントだったとは。。。



ボディに対して少し小型の砲塔ですが。

予想されてた通り、無人砲塔のようです。

砲塔が無人化されてるため、車長が操縦士と同じ位置だったようです。

砲手も車長・操縦士の近くに配置され、人員防御を車体に集中させた感じです。


しっかし・・・ 隣のマニアさん、小型の投光器を使用して撮ってました (^^;)

K察も何も言わなかったけど、日本ならマズイだろとwww

まっ、この国はそんなもんですがね(ばく



後ろから。。。

10式などに比べたら、かなりコンパクトですね。



砲塔部分のアップ。。。

砲塔上部には遠隔操作の機銃が装備されてますが、同軸機銃は無いようです。

機銃の横の筒が入った箱は、可動式の“煙幕発射装置”のようです。

ロシアの戦車には、対戦車ミサイルなどを防御する“アクティブ防護システム(APS)”が踏査されてますが。

対戦車ミサイルが発射された場合、砲塔下部の筒から防御ロケットが発射され、防御されるそうです。



砲塔後ろから。。。

前部同様、センサーやらレーダーらしきものが装備されてます。

かなり小型ですが、カメラらしき物もありますが。

全周監視用のカメラかな!?

雪などで車体が汚れた際どうする? と疑問もありますが。

カメラらしきものの横にパイプがあるので、汚れた際に使用するウォッシャーかな?

砲塔後部のカゴには、修理用の履帯パーツらしきものが見えます。


今回は追っかけがどこまで出来るかが主だったんですが。。。

まさかカバーが外されるとはね~ ( ̄へ ̄|||) ウーム

肝心の追っかけも、予行1に比べ人出が多くて・・・ 結果はダメダメ

予行3と本番勝負!!


ちなみに・・・ 今回の観閲飛行予行にもT-50は出てきませんでした。

ってか、雲が出ちゃってダメでしたがね(ばく

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